2009年10月17日

スキャルは逆張りが基本


久々の記事となります。

ブログの更新は手付かずになっていますが、

トレードのほうは続けています。


本日のトレードは約50回ほどのトレードをしています。

NY時間のみのトレードです。

結果は全勝。134pipsの利益となりました。

全勝はできすぎだったかと思いますが、

たまたま運が良かった面もあります。

私の場合、通常の勝率はだいたい8割前後ですので。



今回は、レジスト・サポート水準でのカウンター狙いと

トレンドが出たところでトレンドフォロー押し戻り狙いを組み合わせて

うまく波を乗りこなすことができました。



たまにいただくご質問で

なぜそんなに勝率がいいのか、

そんな成績はありえないとのご意見があります。



まだ世間一般の「常識」から抜け出せていない方にとっては

まさにそのとおりだと思います。

以前の私も、きっと現在のパフォーマンスを見れば

「あり得ない」と思ったかもしれません。



スキャルの極意、といっても過言ではありませんが、

絶対に押さえておくべき基本があります。



それは表題にあるとおり、

「スキャルは逆張りが基本」ということです。

さらには

「スキャルではなんぴんが必須」ということも大切です。



あとはしっかりと建て玉管理、資金管理と

リスク管理を行うことです。



上記2つについて「ありえない」という方。

気持ちは良く分かります。



ですが、

負け組の常識を信じ続けて

一般大衆に埋もれ続けるのか、

勝ち組の常識を受け入れて

殻を破って大衆から一歩抜きんでるのか。



当然、後者を目指しているはずです。

世間一般の常識を信じている限りは、

後者にはなれません。

これは私の経験上、断言できますし、

私が尊敬する数人のビッグプレイヤーの方も

同様のことを言っておられます。



上記の2つの「コツ」を受け入れて

ご自身で取り入れ試してみる。

練習、検証を繰り返してみる・・。

おそらく100本の有料商材を買うよりも

価値のあることと思います。


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posted by 為替狼 at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | トレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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